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ハイドロキノンとトレチノインで出来た赤みは治らないの? [赤みは治らないの?]

ハイドロキノンやトレチノインを使った際、必ずと言っていいほど起こるのが副作用による赤み。ネットで調べても
自然に治る という情報と 消えずに残って赤ら顔になる という正反対のことが書かれているので


「赤みが治らず赤ら顔になるなんて・・絶対嫌だ!」

「もし赤ら顔になってしまったら・・治せるの?」

「前もって赤みが残らないように予防できないの?」

と不安になりますよね。


そこで今回は

・どうすれば赤みを残らないよう予防できるのか?

・どうすれば赤ら顔になってしまった肌を治せるのか?

をお伝えしていきます。




赤みが消えず赤ら顔になってしまう理由




そもそも赤みは肌が刺激を受け毛細血管が拡張、血液量が増えることで起こります。
通常はその原因となった刺激が無くなれば血管は収縮していくため赤みも消えていきます。



しかし、、肌がその刺激に耐えられなかったり長時間刺激が続いたりすると拡張した状態が慢性化し元に戻らなくなることがあります。



血管が拡張したままになっている以上、赤みは消えてくれません。
これが赤みが消えない理由です。



特にハイドロキノンやトレチノインは刺激が強いですし肌に塗られている時間も長いため慢性化が起きやすい傾向にあります。つまり、、



ハイドロキノンやトレチノインによって出来た赤みは適切なケアをしない限り消えなくなってしまう可能性が大きいんです。



今現在、赤みが出来て困っているというあなたも・・ このままではその赤みが消えなくなってしまう危険性が高いです。




赤みを残さないよう予防する方法と赤ら顔になってしまった肌を治す方法




「赤みが残らないよう予防したい」

「赤ら顔になってしまった肌を治したい」

という場合、絶対に必要なのが


拡張した血管を収縮させることです。



上でも書きましたが赤みが消えなくなる原因は血管の拡張状態がクセ付いてしまうから。



拡張状態が慢性化した血管でさえも収縮させる方法

赤みが出たばかりの時期から行えば慢性化する前に収縮させられるため赤みが消えなくなること自体を予防できます。

また、既に赤みが消えなくなってしまったとしてもその血管を収縮させられるためその赤ら顔を治すこともできます。



拡張状態が慢性化した血管でさえも収縮させる方法はこちらの記事で詳しく書いています↓↓

消えずに残ってしまった赤みを1ヶ月で消した
拡張した血管を収縮させて赤みを治す方法とは?
≫≫詳しくはこちらをクリック≪≪




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